モデルビューアに読み込むことができるファイル形式をご確認ください。
| ファイルの種類 | ファイル拡張子 | 詳細 |
|---|---|---|
| IFC | .ifc, .ifczip | サポートされているIFC バージョン: IFC 2x3、IFC 4、IFC 4.1 |
| Zip | .zip | 単一ファイル(IFC、RVT、NWC、またはNWD)のみを含む ZIP ファイル形式。 |
| Revit | .rvt | RVT (v2017 ~ v2025) |
| Navisworks | .nwc、.nwd | NWC, NWD (v2017 ~ v2025) |
| Point Cloud | .e57 | 対応ファイルサイズ最大1GBまで。 現在 KSA1 および MEA インスタンスでのみ利用可能。 |
| CAD | .dwg、 .dgn |
注: RevitおよびNavisworksのファイル形式はOracle Aconexが所有し管理するものではありません。これらの形式のサポートは予告なく変更される場合があります。
ソースファイル内のビューまたはビューポイントに特定の名前を付けることで、モデルビューアで表示するビューをコントロールできます。サポートされている名前は、(検索優先順に)「Aconex」、次に「Oracle」です。表示されるビューは1つのビューだけで、「Aconex」と「Oracle」の両方が存在する場合は、「Aconex」が使用されます。
各ファイル形式でのビューの命名方法:
• Revit: 「Aconex」または「Oracle」という名前の 3D ビュー を作成する。
• Navisworks: 「Aconex」または「Oracle」という名前の保存されたビューポイント を作成する。
• DWG: 「Aconex」または「Oracle」という名前の名前付ビュー を作成する。
• DGN: 「Aconex」または「Oracle」という名前の保存されたビュー を作成する。
指定した名前のビューが見つからない場合の代替動作: