Aconexの文書アップロード機能に関する重要な変更
3月のリリース(3月21日)以降、すべてのユーザーに対して新しい「強化版アップロード機能」が自動的に利用可能になります。
「強化版アップロード機能」では、柔軟なアップロード・テンプレートと、直感的に操作できる洗練されたアップロードフローを提供します。今回の更新は、将来的に複数のファイル形式を1つの文書として登録することを可能にする、アップロード機能のさらなる強化の基盤となります。
新しい「強化版アップロード」と最新版の「一括処理」機能を今すぐお試しいただき、ご意見・ご感想をお聞かせください。これ以外のすべてのアップロード機能は、今後数カ月の間に提供を終了する予定です。
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文書メニュー欄に、文書およびプレースホルダーを追加するための新しいオプションが表示されます。新しい一括処理(2025年11月より実装済)は、この最新版メニューからのみご利用いただけます。
「文書を追加または更新」をクリックして以下の操作を実行できます:
「プレースホルダーを追加または更新」 をクリックして以下の操作を実行できます:
「一括処理を開始」をクリックして 最新版の「一括処理」機能を使用し、100件以上の文書をアップロードまたは更新できます。
また、文書保管箱から文書を選択すると、最新版の一括処理機能が表示され、選択して文書を更新することができます。
事前に対応・準備することは何もありません。3月のリリース中に、すべてのユーザーは自動的に新しい「強化版アップロード機能」に切り替えられます。 これまでのアップロード機能オプションは、まもなく提供を終了する予定ですので、お早めに最新版の機能をお試しいただき、ご意見・ご感想をお聞かせください。
これまで使用していた機能が提供終了するまでの期間に限り、以前の方法(機能)に戻ることが可能です。
注意:新しい一括処理オプションは、新しい強化版アップロード機能からのみご利用可能です。
これ以外のすべてのアップロードフロー(従来のアップロード、新しいアップロード、従来の一括処理)は、今後数カ月の間に提供を終了する予定です。 リリースノートの配信にご登録 いただき、最新の更新情報をいち早くご入手ください。