本リリースでは、最新の文書レビューワークフローと高度なコメント管理機能、リスクの未然防止と品質確保を支援する統合ITPワークフロー、現場の安全状況を可視化して危険を最小化する安全観察機能、現場の実測値を反映できるモデル照合シュミレーション機能など、さまざまな機能強化をお届けします。
最新情報
強力なコメント管理でシームレスなレビュー
機能強化・修正
レビュー分布表でレビューを選択
レビュー課題にファイルを添付
送付状から文書をレビュー
ルールを下書きに保存
最新情報
手戻りコストを最小化し、高品質を維持
パッケージからテスト計画を追跡
現場の安全状況を可視化し、リスクを低減
機能強化・修正
テスト計画をエリアで検索
課題への添付ファイルに説明を追加
課題レポートの強化
最新情報
3Dモデルと現況データを重ね合わせて調整
機能強化・修正
モデルの高速化
機能強化・修正
文書保管箱からモデルを表示
大容量データセットをエクスポート
新しい一括処理機能の強化
最新情報
メールを一括承認
Unifierビジネス・プロセスを作成
プロジェクトで、AconexとPrimavera Unifierの両方を使用している場合、作業の手間を省きました。
注意: 本機能は現在、KSA1インスタンスのプロジェクトでのみご利用可能です。今後のフィードバックをもとに開発を進め、他のAconexインスタンスへの導入については今後改めてお知らせします。
最新情報
マークアップの自動フラット化
マークアップスタイルとプリセットの更新
最新情報
さらに多くのパッケージを一度に送信
機能強化・修正
新しくなったパッケージ詳細画面
最新情報
常に最新のアプリで最適化
機能強化・修正
課題を記録したユーザーで絞り込む
機能強化・修正
コスト機能の強化
不具合修正
機能強化・修正
レポートのデータを拡充
全プロジェクトユーザーと共有されたレポートを管理
機能強化・修正
AconexからLobbyに切り替え
新規Lobbyユーザーを既存のAconexアカウントと紐づける
新規Lobbyユーザーの作成時に不要なAconexアカウントを削除
最新情報
新しいAPIにより、プロジェクトフィールドを含むメールデータを一括取得
OAuth クライアントシークレットの新規発行
各更新内容は、2月21日より30日間にわたり順次展開されます。
本更新内容は、明記のある箇所以外は、すべてのインスタンスでご利用いただけます。
各インスタンスへの機能の展開は、下記リリース予定日から30日間かけて段階的に行われます。すべての更新内容がすぐに反映されるわけではありませんのでご注意ください。同一期間内に全インスタンスに対して一斉に展開されることは保証できません。 Oracle Aconex モバイル向けのアップデートは、通常その月の第4週目にリリースされます。
本ページの情報は、完全かつ正確性を保つように努めておりますが、新しいプロセスをプロジェクトに導入する前に、各機能の利用可否を十分に検証・確認することをお勧めします。なお、本情報は公開時点での内容に基づいており、予告なく変更される場合があります。 リリースプロセスに関する詳細はこちら
| ASIA1: Feb 26 | EU1: Feb 21 |
| ASIA2: Feb 25 | KSA1: Feb 27 |
| AU1: Mar 05 | MEA: Feb 27 |
| AU2: Feb 25 | UK1: Mar 02 |
| CA1: Feb 22 | US1: Feb 28 |